2007年08月27日

クロックス(CROCS)の人気の秘密は!?

今年の夏は子供から大人まで、クロックス(CROCS)を履いている人をよく見かけました。


もともとアメリカでヒットした商品ですが、'05年日本国内の販売会社「クロックス エイジア」がワゴン販売を始めたのが日本上陸のきっかけだったそうです。


素材は「クロスライト」というもので、プラスティックでもゴムでもない。

軽量で加工しやすいハイテク素材です。

履いているうちに、その人の足の形に合わせて変形し、防臭・抗菌効果にも優れている。

つまり、足にフィットしやすく、いつまでも清潔である点が人気の秘密のようです。


爆発的なヒットに結びついたのは、20代から30代の女性の口コミからで、
「ジビッツ」というアクセサリーをクロックスの甲の穴に付けることで、自分オリジナルのクロックスが作れるようになったことにより、人気が沸騰したようです。

6月までに100万足以上が売れ、前年の1.6倍の売り上げを記録したそうです。


以上、朝日新聞 be on Saturday クリーンヒット 参照。

posted by チャック at 11:52| クロックスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

クロックス(CROCS)はV6もお気に入り!

8月10日(火)TV放送の「学校へ行こう!MAX」では、

V6が「6人だけの夏休み」と題して、屋久島・種子島を訪れました。


屋久島で、川遊びをするときや、ウミガメの産卵を見に行くときに履いていたサンダルがクロックス(CROCS)だったのです。


V6全員がみんな色違いのクロックスを履いて、とても可愛かったです。

あれはたぶんクロックスのケイマン(cayman)だったのではないかと思うんですが、

クロックスのケイマンには27色もの色の展開があるので、V6がみんな色違いを履けちゃうわけですね。


V6が履いているのを見て、ますますクロックスが欲しくなりました。
posted by チャック at 17:54| クロックスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

クロックス(CROCS)の種類ってどんだけ〜!

クロックス(CROCS)にはいっぱい種類があるんですね。

クロックスを調べてビックリしました。



1. クロックリング(crocling )
2. ケイマン(cayman)
3. キッズケイマン(kids cayman)
4. プロフェッショナル(professional)
5. クレオ(cleo)
6. プリマ(Prima)
7. ナイル(Nile)
8. メリージェーン(Mary jane)
9. ガールズメリージェーン(Girls mary jane)
10. キッズジョージー(kids georgie)
11. ササリー(sassari)
12. アテネ(athens)
13. キッズアテネ(kids athens)
14. ジョージー(georgie)
15. ハイドロ(hydro)
16. アイランダー(islander)
17. キッズエンデバー(kids endeavor)
18. エンデバー(endeavor)
19. オールトレイン(all terrains)
20. スクーツ(scutes)
21. クラシック(classic)
22. オフロード(offroad)


以上、クロックスの種類は全部で22もありました。
すごいですね。
これだけ種類があると、どのクロックスを買おうか悩みますね。
posted by チャック at 15:29| クロックスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

クロックス(CROCS)の履き方

クロックスは履き方、利用シーンに制限がないからこそ、様々な現場で活躍しています。

・クロックスをボートやヨットで履く
すべてのクロックスのモデルの靴底は、すべりにくく、足跡もつきにくいから、ボート漕ぎのためにデザインされたと思えるくらい。

・クロックスを看護師さんが履く
脚に負担のかかる長時間の勤務には足底は、何時間でも快適でいられるようにデザインされています。

・クロックスを旅行で履く
クロックスは、心地よく足全体をサポートするようにデザインされいています。すべりにくく、ばい菌も繁殖しないし、臭いも防ぎます。

・クロックスをファッションモデルが履く
仕事でも遊びでも、心地よくてファッショナブルなシューズが欲しいなら、クロックスで決まりです。

・クロックスをガーデニングで履く
土や空気が通るように穴があいているし、最新式の素材で作られているから。臭いも防ぐし、重たさをまったく感じることがありません。

・クロックスをシェフが履く
クロックスの足底は、人間工学に基づいていて、体に負担がかかりません。だから、何時間、厨房に立っていても大丈夫。足にぴったりのカタチをしていて、細菌や臭いも防ぎます。



このようにクロックスは様々なシーンで活躍しています。

ますます欲しくなってきました。
posted by チャック at 15:30| クロックスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月08日

クロックス(CROCS)のサイズの選び方

クロックス(CROCS)のサイズの選び方には独特の選び方があるようです。

普通の靴は全く違うクロックスのサイズの選び方をご紹介しましょう。

まずクロックスには余裕のあるフィット感がなければいけません。

足の側面は、シューズの側面に触れるべきではありません。
つま先は、シューズの前面に、絶対に、接触するべきではありません。

つま先の前と、かかとの後ろに 、それぞれ5ミリ〜1センチ位の余裕ができるのがジャストサイズ。
ヒールストラップは、ストラップとかかとの間に手の指が楽にはいるぐらいがちょうどよいでしょう。

フィット感を、ほかの言葉に置きかえるとしたら、「ゆったり」です。

これは、たぶん、今まで履いてきた靴では体験できなかったことだと思います。
でも、それが、クロックスを長く履くための条件なのです。



その他クロックス情報 http://news.livedoor.com/article/detail/3249019/


posted by チャック at 15:02| クロックスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クロックス(CROCS)が選ばれる理由

今 ファッションとしても大人気の靴、クロックス(CROCS)ですが、
なぜ、クロックスが選ばれるのでしょうか?

クロックスが選ばれる理由を調べてみました。

選ばれる理由 ベスト3は、

・とても柔らかく、すごく心地よく、足にぴったり合ったカタチをしている。
・軽い。わずか6オンス(約168グラム)
・通気穴が空気を通し、足を涼しく保つ。

まだまだ理由が…。

・足跡がつかない、すべりにくい靴底*。
・細菌の繁殖や臭いを防ぐ。
・センス抜群のイタリアンスタイル。
・水はけも、砂のはけもよい、通気穴。
・水洗いできて、漂白もできて、清潔。
・メンテナンスが簡単。拭くだけできれいに。
・体に負担をかけない足底で、究極の快適性とサポート感。

タイヤの耐久テストの様に、靴裏の溝が減ってくれば自然に滑りにくさは減少します。
そんな時は、そろそろ新しいクロックスへの買い替え時だそうです。


posted by チャック at 11:38| クロックスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

クロックス(CROCS)とは?

クロックス(CROCS)は、米国コロラド州デンバーに本社を置くグローバルな靴製造メーカーです。

アウトドア、スポーツ、ウォータースポーツとありとあらゆる場面での履き心地を追求した靴の開発・製造を行っています。

その素材には、独自開発した「クロスライト」という特殊樹脂を使い、靴底の厚さや前後に可動するストラップなどにもこだわった機能的なデザインを生み出しています。

用途も様々。
たとえば、ヨットやボートに、ガーデニングに、看護婦やシェフの仕事に、旅行に、ファッションとして。

今はファッションとして人気が高まっています。
posted by チャック at 12:24| クロックスについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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